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音質なんて関係ない!デザインで選ぶオシャレなヘッドフォン11選

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ヘッドフォンを首からかけている姿ってどこかオシャレで様に見えますよね!ってことで今回はオシャレを最重要項目とし、着こなしに生えるヘッドフォンを集めてみました。

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今回はデザイン優先でヘッドフォンを選んでいますが、ワイヤレスヘッドフォンを優先的に選ばせてもらいました。

というのもアイフォン7からイヤホン端子が廃止され、ワイヤレスでの使用が余儀なくされました。

それを考え今後のヘッドフォン事情は大きく転換していきそうなんです。

 

てことで、メインではワイヤレスヘッドフォンをオススメしますが、僕は垂れ下がるコードの雰囲気もすきなので、優先の物もいくつか紹介させてもらっています。

 

では見ていきましょう。

 

audio-technica(オーディオテクニカ)/ATH-AR3BT

https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2898

日本のオーディオメーカー「オーディオテクニカ」のワイヤレスヘッドフォン。

ワイヤレスでも30時間のリスニングができ使い勝手は申し分なさそうです。

色展開は(ディープブルー・レッド・ブラックゴールド・ホワイトシャンパンゴールド)の4色。

ヘッドフォンにおけるベーシックなデザインながらもとてもキレイな色使いがなされています。

個人的にはブラックゴールドかディープブルーがおすすめ!

参考価格:10,000円前後

 

 

audio-technica(オーディオテクニカ)/ATH-AR5BT

https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2896

こちらもオーディオテクニカから。

ブルートゥース対応のモデルで、上の「ATH-AR3BT」に比べて有線での使用時にハイレゾ音源も忠実に再現してくれます。

色は「スティールブラック・ターコイズブルー・ボルドーレッド・メタリックシルバー」の計4色。

ターコイズブルーは鮮やかな色味で、おすすめはヘッドバンドまで色を統一している「メタリックシルバー」です。

メタリックと白の合わせ方がとても好きでした。

 

https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2896

折りたたんだ時の形状もなんだかオシャレ。

アシントメトリーな様相は置いているだけでさまになりますね。

参考価格:18,000円前後

 

 

audio-technica(オーディオテクニカ)/ATH-DSR9BT

https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2901

ではもう一つ「オーディオテクニカ」から。

こちらももちろんブルートゥース対応。

かなり高額なこのヘッドフォン何が違うのかと調べましたが、色々あるようですがブルートゥース時でもかなりの音質を保っているんだとか。

ブルートゥースでも良い音源で聞きたいという方にオススメです。

カラーはブラックの一色のみですが、高級感のあるがっしりとした質感と色味でした。

参考価格:53,700円(税込)

 

 

AKG/Y50BT

http://akg.harman-japan.co.jp/product.php?id=y50bt

音楽の都ウィーンで設立された音響メーカー「AKG(アーカーゲー)」

ワイヤレス並びにワイヤードヘッドフォンとしての使用も可能です。

デザイン性と音質ともに力を入れており、マイクも内蔵されているので通話も可能のようです。

色は「ブラック・ブルー・シルバー」の3色展開でどの色もデザイン的に優れているのですが、ブラックの色の統一性は秀逸ですね。

ウィーンのメーカーというのも相まってバックグラウンドを意識する服好きにはたまらない物になっているんじゃないでしょうか。

参考価格:16,800円(税抜)

 

 

Beats Solo3 Wirelessヘッドフォン

https://www.beatsbydre.com/jp/headphones/solo3-wireless

アップルのヘッドフォン「Beats Solo3 Wireless」

音質の評判は思わしくなかったこのアップルのヘッドフォンですが、現在のモデルは音質もまずまずの物になっているんだとか。

デザイン性はもちろんオシャレ。

海外セレブも使う事からそのデザインの高さに惹かれているのは間違いないのでしょう。

色展開は多く、「グロスブラック・グロスホワイト・ローズゴールド・ブラック・ゴールド・シルバー・ウルトラバイオレット・(PRODUCT)RED」の計8色。

ここまで色展開があると、自分のファッションに合わせて好みの色を選ぶこともできますね。

実際このヘッドフォンを購入する方は音質よりもそのデザイン性に惹かれて購入を決断するようなのでオシャレさを優先させたい方には特におすすめですね!!

参考価格:29,800円(税抜)

 

 

SOL REPUBLIC(ソル・リパブリック)/TRACKS ULTRA

http://solrepublic.jp/product/tracks-ultra

SOL REPUBLIC( ソル・リパブリック)のワイヤードヘッドフォン。こちらは有線での使用のみとなります。

デザイン性と音質・使いやすさそしてコスパの高さから若者に人気のヘッドフォンとなっているようです。

有名なDJと共同開発でデザインしているんだとか。

確かにデザイン性はカッコよく、ブルーのメタリックな輝きはぱっと見て引かれてしまいました。

また、こちらヘッドバンドと本体を分解できるらしく、本体を手で当てての仕様も可能。

DJ使いを意識した物になっているのでしょう。あまり普通に使う事はないかもしれませんが、二人で音楽を聞きたい時には使いやすいかもしれませんね。

個人的には今回紹介している中で一番好きなデザインです 。

参考価格:19,337円(税込)

 

 

House of Marley(ハウスオブマーリー)/ワイヤレスオンイヤーヘッドフォン RISE (デニム)

https://unicase.jp/iphone-goods/audio/37752.html

ボブ・マーリーをフューチャーしたオーディオブランド「ハウスオブマーリー」

環境にやさしい自然素材を使った素材が特徴です。

こちらはデニム素材を使ったワイヤレスヘッドフォンになっていて、デニムコーデにも自然と馴染むものとなっています。

あまりデニム生地を使ったヘッドフォンというのも見かけないので、面白いですね。

価格もワイヤレスヘッドフォンにしては手の届きやすい価格になっています。

参考価格:9,720円(税込)

 

 

B&O PLAY/H8

https://www.amazon.co.jp/

世界中で展開するブランド「Bang&Olufsen」の派生ブランドとして生まれたのがこの「B&O Play」

本ブランドよりもシンプルに扱えるアイテムが多い用です。

今回紹介するこのヘッドフォン、高価格な物になっているのですが、機能性・デザイン性と共に最高品質であることは間違いないでしょう。

機能性を簡単に書くとタッチセンサーコントローラ・密閉型ハウジングによる遮音効果・ノイズキャンセリングと高機能な要素を詰め込んでいます。

ですが、今回お伝えしたいのはそのデザイン性と使用している素材です。

ヘッドバンドには仔牛の革・イヤーパットにはラムスキンを使用するなど素材へのこだわりが強いものになっているんですね。

そうすることで、経年変化を楽しめる他にないヘッドフォンを完成しています。

デザイン・機能性ともに最高の物を求めるなら、是非とも購入したい逸品です。

色は「ブラック・グレイヘイゼル・ディープレッド・ナチュラル」の4色。

参考価格:50,000円前後

 

 

ヤマハ/HPH-PRO500

http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/headphones/hph-pro500__j/?mode=model

日本での知名度はかなりの物を誇る日本の楽器メーカーである「ヤマハ」

楽器メーカーならではの楽器の音や空気感をきちんと聞かせられるヘッドフォンを意識して開発したんだそうです。

そんなこだわりがある一方で、デザイン性も高く、ヤマハのロゴである音叉マークが良いアクセントとなっています。

色展開は「レーシングブルーとエポニーブラック」の2つでどちらもおすすめです!

参考価格:44,280円(税込)

 

 

MONSTER ( モンスター ) / MH MEEK OE GLD CU ゴールド

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/230323/

目を引くゴールドのボディガー美しい「モンスター」のヘッドフォン。

フィラルデルフィア出身の人気ラッパー、ミーク・ミルとの共同開発で生まれたそうです。

色展開は「ゴールド・ローズゴールド」の2色。

どちらも高級感があり、やはり目を引く輝きがあります。

参考価格:33,124(税込)

 

 

JVC/HA-SR75S-W ésnsy(エッセンシー)

https://www.amazon.co.jp/

高級オーディオなどのオーディオ製品全般を製造するメーカー「JVC」

その中でもこの「エッセンシー」と呼ばれるモデルはシンプルでありながらもエッジの効いたデザイン性があると感じました。

ミニマムなたたずまいですが、ヘッドバンドと本体との連結部分のデザインもユーモアのある作りとなっています。

現在の価格が低いのもおすすめできるポイントでしょう。

色展開は「ブラウン・ブラック・ホワイト」の3種類。

どれもベーシックで使いやすい色味ですね。

参考価格:3,673円(税込)

 

 

終わりに

以上になります。

デザインを優先したヘッドフォンはどうだったでしょうか。

ついつい音質を優先しがちなヘッドフォンですが、デザインを意識しないと、

「今日のファッションにはなんだか合わないな。」

と使わないことが増えてしまうでしょう。

 

そうならないためにも服が好きな方はファッションを意識したヘッドフォン選びの方が大切ですよ!

 

それでは以上になりますが、ヘッドフォン選びの参考になれば幸です。

では。

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